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介護記録の書き方改善セミナー(福岡)

2016年05月20日 [記事URL]

27年度の実地指導では、記録内容の確認が非常に厳しくなりました!
「記録してあれば良い」という時代は終わり、内容についての指摘が続出
「適切な介護記録」の書き方と現在の問題点が解決できるセミナーです。

続きを読む

現在の事務所の記録について確認してみてください。

  • ケアプランに沿ったケース記録は書けていますか
  • 利用者の様子が思い浮かぶ記録ですか
  • 同じような記録の連続になっていませんか
  • 書けない(書かない)職員はいませんか
  • 自信をもって開示(ご家族や実地指導等に)できますか
  • 事故やヒヤリハットの検討ができる記録になっていますか

実地指導の対策や情報開示の観点から、介護記録の見直しされている事業所が増えております。
手書き、パソコン入力の別にかかわらず、記録の内容が適切なものになっているかがとても重要です。
ケアプランに沿った記録ではなく「観察日記」や「作業日誌」で終わってしまうと、利用者の自立支援のためのモニタリングが正しく出来ません。

多忙な業務の中で、「記録をする時間がない」「何をどのように書けば良いがわからない」と言われる職員もいらっしゃるのではないでしょうか。

記録は職員間の情報共有にとって必要不可欠であるとともに、業務の証ともなります。
更に、事故が生じた際に職員自身を守るためのツールでもあります。
事故やヒヤリハット報告書は再発防止のための検討材料となる重要な記録です。

本セミナーは、介護記録の書き方を学んでいただくだけではなく、現状をどのように改善すれば良いかが具体的にわかるカリキュラムになっています。

事例やケーススタディを通して事業所の記録の課題を発見し、翌日から記録の改善ができます。
この機会にご受講いただき介護記録の見直しと向上につなげていただければ幸いです。

ポイント1

良い記録を書くには、記録の基となる情報が必要です。情報の源は職員の「気づき」です。職員が利用者の少しの変化(表情、動き、心の状況)に「気づく」ことでケアの質が高まり、記録を通して、その「気づき」が他の職員にも伝わります。介護の在り方を踏まえて「気づき」を促すような利用者への観察の視点が学べます。

ポイント2

日々の経過記録だけでなく、各種報告書(事故報告書、ヒヤリハット報告書、研修報告書等)の内容も実地指導では確認されます。書いていれば良いという時代から内容精査の時代になってきています。事業所または自己の記録内容を確認し、課題の改善方法を学べます。併せて、記録の負担を軽減させるような方法も考えます。

日程 平成28年5月20日(金) 10:00~16:00
会場 深見ビル(福岡)
研修内容 ・記録を残さない怖さを知る
・伝わりやすい記録を書くために
・ポイントをおさえた記録とは
・限られた時間で十分な記録を残す
・記録の点検方法 ・ケアプランに沿ったケース記録
・適切な記録とは(ケーススタディ)
・事故・ヒヤリハット報告書の書き方 「ケーススタディ」では
 様々なケースにおける適切な記録の書き方と改善のポイントを学んでいただけます!
受講料 10,000円(消費税込み)
主催 介護サービス向上推進協議会(創心企画株式会社)
お申込手順 下記のお申込書をダウンロードして必要事項を記入後、FAXして下さい。FAX:03-5301-0550
平成28年5月20日(金)福岡会場 お申込書ダウンロード(PDF)
振込先 三菱東京UFJ銀行 神田駅前支店 普通口座 0045847 創心企画株式会社  ※振込み手数料はお客様負担でお願いします。

■注意事項
※複数でお申し込みの場合はそれぞれお申し込みください。

■キャンセルについて/※必ずご確認ください。
※お申込み(フォーム又はFAX)到着後7日目以降:受講料の半額
 平成28年5月20日(金)福岡会場の研修/5月6日(金)以降のキャンセル:受講料の全額
※キャンセルの連絡がない場合はキャンセル扱いになりません。



収益改善!顧客獲得!人材獲得!につなげる 介護記録の書き方セミナー(東京)

2016年05月19日 [記事URL]

事故防止のための観察と書き方のコツがわかる!
スタッフのモチベーションアップのための効率化のコツがわかる!

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介護保険法では「記録の整備」で、介護サービス提供における介護記録記載が求められています。

また、平成27年度の実地指導より、記録内容の確認が非常に厳しくなり、「記録してあれば良い」という時代は終わり、内容についての指摘だけではなく、記録の不備による返還事例も続出しています。

そのような中、本セミナーは「適切な介護記録」の書き方と現在の問題点を解決いたします!「記録を書く時間がない」「何を書いたらいいのか分からない」「ご家族や実地指導の際に自信を持って開示できない」などでお悩みの介護業務に携わっている方々、また新入職員の方々必見です!



介護記録の書き方改善セミナー(新潟)

2016年05月16日 [記事URL]

27年度の実地指導では、記録内容の確認が非常に厳しくなりました!
「記録してあれば良い」という時代は終わり、内容についての指摘が続出
「適切な介護記録」の書き方と現在の問題点が解決できるセミナーです。

続きを読む

現在の事務所の記録について確認してみてください。

  • ケアプランに沿ったケース記録は書けていますか
  • 利用者の様子が思い浮かぶ記録ですか
  • 同じような記録の連続になっていませんか
  • 書けない(書かない)職員はいませんか
  • 自信をもって開示(ご家族や実地指導等に)できますか
  • 事故やヒヤリハットの検討ができる記録になっていますか

実地指導の対策や情報開示の観点から、介護記録の見直しされている事業所が増えております。
手書き、パソコン入力の別にかかわらず、記録の内容が適切なものになっているかがとても重要です。
ケアプランに沿った記録ではなく「観察日記」や「作業日誌」で終わってしまうと、利用者の自立支援のためのモニタリングが正しく出来ません。

多忙な業務の中で、「記録をする時間がない」「何をどのように書けば良いがわからない」と言われる職員もいらっしゃるのではないでしょうか。

記録は職員間の情報共有にとって必要不可欠であるとともに、業務の証ともなります。
更に、事故が生じた際に職員自身を守るためのツールでもあります。
事故やヒヤリハット報告書は再発防止のための検討材料となる重要な記録です。

本セミナーは、介護記録の書き方を学んでいただくだけではなく、現状をどのように改善すれば良いかが具体的にわかるカリキュラムになっています。

事例やケーススタディを通して事業所の記録の課題を発見し、翌日から記録の改善ができます。
この機会にご受講いただき介護記録の見直しと向上につなげていただければ幸いです。

ポイント1

良い記録を書くには、記録の基となる情報が必要です。情報の源は職員の「気づき」です。職員が利用者の少しの変化(表情、動き、心の状況)に「気づく」ことでケアの質が高まり、記録を通して、その「気づき」が他の職員にも伝わります。介護の在り方を踏まえて「気づき」を促すような利用者への観察の視点が学べます。

ポイント2

日々の経過記録だけでなく、各種報告書(事故報告書、ヒヤリハット報告書、研修報告書等)の内容も実地指導では確認されます。書いていれば良いという時代から内容精査の時代になってきています。事業所または自己の記録内容を確認し、課題の改善方法を学べます。併せて、記録の負担を軽減させるような方法も考えます。

日程 平成28年5月16日(月)  9:45~15:45
会場 新潟テルサ
研修内容 ・記録を残さない怖さを知る
・伝わりやすい記録を書くために
・ポイントをおさえた記録とは
・限られた時間で十分な記録を残す
・記録の点検方法 ・ケアプランに沿ったケース記録
・適切な記録とは(ケーススタディ)
・事故・ヒヤリハット報告書の書き方 「ケーススタディ」では
 様々なケースにおける適切な記録の書き方と改善のポイントを学んでいただけます!
受講料 10,000円(消費税込み)
主催 介護サービス向上推進協議会(創心企画株式会社)
お申込手順 下記のお申込書をダウンロードして必要事項を記入後、FAXして下さい。FAX:03-5301-0550
平成28年5月16日(月)新潟会場 お申込書ダウンロード(PDF)
振込先 三菱東京UFJ銀行 神田駅前支店 普通口座 0045847 創心企画株式会社  ※振込み手数料はお客様負担でお願いします。

■注意事項
※複数でお申し込みの場合はそれぞれお申し込みください。

■キャンセルについて/※必ずご確認ください。
※お申込み(フォーム又はFAX)到着後7日目以降:受講料の半額
 平成28年5月16日(月)新潟会場の研修/5月2日(月)以降のキャンセル:受講料の全額
※キャンセルの連絡がない場合はキャンセル扱いになりません。



介護記録の書き方改善セミナー(長野)

2016年04月28日 [記事URL]

27年度の実地指導では、記録内容の確認が非常に厳しくなりました!
「記録してあれば良い」という時代は終わり、内容についての指摘が続出
「適切な介護記録」の書き方と現在の問題点が解決できるセミナーです。

続きを読む

現在の事務所の記録について確認してみてください。

  • ケアプランに沿ったケース記録は書けていますか
  • 利用者の様子が思い浮かぶ記録ですか
  • 同じような記録の連続になっていませんか
  • 書けない(書かない)職員はいませんか
  • 自信をもって開示(ご家族や実地指導等に)できますか
  • 事故やヒヤリハットの検討ができる記録になっていますか

実地指導の対策や情報開示の観点から、介護記録の見直しされている事業所が増えております。
手書き、パソコン入力の別にかかわらず、記録の内容が適切なものになっているかがとても重要です。
ケアプランに沿った記録ではなく「観察日記」や「作業日誌」で終わってしまうと、利用者の自立支援のためのモニタリングが正しく出来ません。

多忙な業務の中で、「記録をする時間がない」「何をどのように書けば良いがわからない」と言われる職員もいらっしゃるのではないでしょうか。

記録は職員間の情報共有にとって必要不可欠であるとともに、業務の証ともなります。
更に、事故が生じた際に職員自身を守るためのツールでもあります。
事故やヒヤリハット報告書は再発防止のための検討材料となる重要な記録です。

本セミナーは、介護記録の書き方を学んでいただくだけではなく、現状をどのように改善すれば良いかが具体的にわかるカリキュラムになっています。

事例やケーススタディを通して事業所の記録の課題を発見し、翌日から記録の改善ができます。
この機会にご受講いただき介護記録の見直しと向上につなげていただければ幸いです。

ポイント1

良い記録を書くには、記録の基となる情報が必要です。情報の源は職員の「気づき」です。職員が利用者の少しの変化(表情、動き、心の状況)に「気づく」ことでケアの質が高まり、記録を通して、その「気づき」が他の職員にも伝わります。介護の在り方を踏まえて「気づき」を促すような利用者への観察の視点が学べます。

ポイント2

日々の経過記録だけでなく、各種報告書(事故報告書、ヒヤリハット報告書、研修報告書等)の内容も実地指導では確認されます。書いていれば良いという時代から内容精査の時代になってきています。事業所または自己の記録内容を確認し、課題の改善方法を学べます。併せて、記録の負担を軽減させるような方法も考えます。

日程 平成28年4月28日(木)10:00~16:00
会場 長野県教育会館
研修内容 ・記録を残さない怖さを知る
・伝わりやすい記録を書くために
・ポイントをおさえた記録とは
・限られた時間で十分な記録を残す
・記録の点検方法 ・ケアプランに沿ったケース記録
・適切な記録とは(ケーススタディ)
・事故・ヒヤリハット報告書の書き方 「ケーススタディ」では
 様々なケースにおける適切な記録の書き方と改善のポイントを学んでいただけます!
受講料 10,000円(消費税込み)
主催 介護サービス向上推進協議会(創心企画株式会社)
お申込手順 下記のお申込書をダウンロードして必要事項を記入後、FAXして下さい。FAX:03-5301-0550
平成28年4月28日(木)長野会場 お申込書ダウンロード(PDF)
振込先 三菱東京UFJ銀行 神田駅前支店 普通口座 0045847 創心企画株式会社  ※振込み手数料はお客様負担でお願いします。

■注意事項
※複数でお申し込みの場合はそれぞれお申し込みください。

■キャンセルについて/※必ずご確認ください。
※お申込み(フォーム又はFAX)到着後7日目以降:受講料の半額
 平成28年4月28日(木)長野会場の研修/4月14日(木)以降のキャンセル:受講料の全額
※キャンセルの連絡がない場合はキャンセル扱いになりません。



「シナプソロジー(R)」を活用した経営改善手法セミナー

2016年04月27日 [記事URL]

地域密着型通所介護が生き残るために

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昨年の厳しい介護報酬改定の中で、「東京リサーチの調査結果」でも全体の企業倒産がバブル景気時並みの低水準で推移する中、2015年(1-12月)の老人福祉・介護事業の倒産は過去最多の76件(前年比40.7%増、前年54件)に達し、老人福祉介護事業倒産の内訳をみると、施設系のデイサービスセンターを含む「通所・短期入所介護事業」が29件(前年比93.3%増、前年15件)と約2倍増で、増勢が目立っています。
4月からは18名以下の通所介護事業所は「地域密着型通所介護」となり、要支援のお客様も「介護予防・日常生活支援総合事業」に移行する中、益々差別化のある事業所運営が求められています。
「今後どうにかなる!」ではなく、「今後生き残るためにどうにかする!」通所事業所が、今後地域に真に求められる強い事業所になります。本セミナーをご受講頂き、「地域に真に求められ強い事業所になる!未来の活力」になるように、是非、沢山の皆様にご受講頂けるよう、
主催者、講師共々心から願っております。



介護記録の書き方改善セミナー(名古屋)

2016年04月22日 [記事URL]

27年度の実地指導では、記録内容の確認が非常に厳しくなりました!
「記録してあれば良い」という時代は終わり、内容についての指摘が続出
「適切な介護記録」の書き方と現在の問題点が解決できるセミナーです。

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現在の事務所の記録について確認してみてください。

  • ケアプランに沿ったケース記録は書けていますか
  • 利用者の様子が思い浮かぶ記録ですか
  • 同じような記録の連続になっていませんか
  • 書けない(書かない)職員はいませんか
  • 自信をもって開示(ご家族や実地指導等に)できますか
  • 事故やヒヤリハットの検討ができる記録になっていますか

実地指導の対策や情報開示の観点から、介護記録の見直しされている事業所が増えております。
手書き、パソコン入力の別にかかわらず、記録の内容が適切なものになっているかがとても重要です。
ケアプランに沿った記録ではなく「観察日記」や「作業日誌」で終わってしまうと、利用者の自立支援のためのモニタリングが正しく出来ません。

多忙な業務の中で、「記録をする時間がない」「何をどのように書けば良いがわからない」と言われる職員もいらっしゃるのではないでしょうか。

記録は職員間の情報共有にとって必要不可欠であるとともに、業務の証ともなります。
更に、事故が生じた際に職員自身を守るためのツールでもあります。
事故やヒヤリハット報告書は再発防止のための検討材料となる重要な記録です。

本セミナーは、介護記録の書き方を学んでいただくだけではなく、現状をどのように改善すれば良いかが具体的にわかるカリキュラムになっています。

事例やケーススタディを通して事業所の記録の課題を発見し、翌日から記録の改善ができます。
この機会にご受講いただき介護記録の見直しと向上につなげていただければ幸いです。

ポイント1

良い記録を書くには、記録の基となる情報が必要です。情報の源は職員の「気づき」です。職員が利用者の少しの変化(表情、動き、心の状況)に「気づく」ことでケアの質が高まり、記録を通して、その「気づき」が他の職員にも伝わります。介護の在り方を踏まえて「気づき」を促すような利用者への観察の視点が学べます。

ポイント2

日々の経過記録だけでなく、各種報告書(事故報告書、ヒヤリハット報告書、研修報告書等)の内容も実地指導では確認されます。書いていれば良いという時代から内容精査の時代になってきています。事業所または自己の記録内容を確認し、課題の改善方法を学べます。併せて、記録の負担を軽減させるような方法も考えます。

日程 平成28年4月22日(金)10:00~16:00
会場 ウィルあいち(名古屋)
研修内容 ・記録を残さない怖さを知る
・伝わりやすい記録を書くために
・ポイントをおさえた記録とは
・限られた時間で十分な記録を残す
・記録の点検方法 ・ケアプランに沿ったケース記録
・適切な記録とは(ケーススタディ)
・事故・ヒヤリハット報告書の書き方 「ケーススタディ」では
 様々なケースにおける適切な記録の書き方と改善のポイントを学んでいただけます!
受講料 10,000円(消費税込み)
主催 介護サービス向上推進協議会(創心企画株式会社)
お申込手順 下記のお申込書をダウンロードして必要事項を記入後、FAXして下さい。FAX:03-5301-0550
平成28年4月22日(金)名古屋会場 お申込書ダウンロード(PDF)
振込先 三菱東京UFJ銀行 神田駅前支店 普通口座 0045847 創心企画株式会社  ※振込み手数料はお客様負担でお願いします。

■注意事項
※複数でお申し込みの場合はそれぞれお申し込みください。

■キャンセルについて/※必ずご確認ください。
※お申込み(フォーム又はFAX)到着後7日目以降:受講料の半額
 平成28年4月22日(金)名古屋会場の研修/4月8日(金)以降のキャンセル:受講料の全額
※キャンセルの連絡がない場合はキャンセル扱いになりません。



実地指導対策セミナー(大阪)

2016年04月15日 [記事URL]

現場スタッフも理解し易く。すぐ役立つ!介護報酬・コンプライアンスを踏まえた介護事業者が今、知っておきたい内容満載!

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実地指導では介護保険法の基準(人員・設備・運営)に対応した コンプライアンスの徹底が求められます。

本セミナーは、介護保 険法を分かりやすく解説し、加算取得に必要となる記録のコツに ついて理解をしていただくことを目的としております。また、介護保険法改正の最新情報もお伝えいたしますので、 内容の理解及び再確認をすることが可能となります。

現場の最新の事例を取り入れ、内容の濃い講義を展開いたします。実地指導の案内とはどのようなものなのか、どんな書類を用意すれば良いのか、当日の準備は...。 あらゆる疑問が解決します。翌日からすぐに使える内容と、初めての方でも分かりやすい解説で、全国で大人気のセミナーです。皆様の円滑な事業運営に本セミナーを是非お役立てください。

※指導・監査は地域により若干の違いがあります。  指導・監査における不利益が生じた場合においては、 主催者が責任を負うこと ができませんので予めご了承ください。

日程 平成28年4月15日(金)10:15~16:45
会場 大阪市立男女共同参画センター南部館(クレオ大阪南)
研修内容 1. 事業所運営の方策と新サービス創設のねらい
  ・介護保険法の概要
  ・介護・診療報酬の確認
  ・加算取得に必要な体制整備
2. 事業運営・人員等にかかる新しい基準の理解
  ・地域包括ケアシステム構築に向けて
  ・自立支援の強化
3. 実地指導も怖くない!コンプライアンスの徹底
  ・行政による指導・監査体制の強化
  ・事業所内におけるコンプライアンス強化のコツ
4. 加算取得の根拠となる記録のコツ
  ・ケアプランとの連動の重要性
  ・加算要件を証明する書類・帳票のあり方
  ・介護職員処遇改善加算取得に必要な帳票
5. 実地指導の現状と心構え
  ・通知~指導当日までの流れ
  ・指定取り消し事例の解説
  ・事前準備の必要性と対策
定員 80名先着順
受講料 13,500円(消費税込み)
主催 介護サービス向上推進協議会(創心企画株式会社)
お申込手順 下記のお申込書をダウンロードして必要事項を記入後、FAXして下さい。FAX:03-5301-0550
平成28年4月15日(金)大阪会場 お申込書ダウンロード(PDF)
振込先 三菱東京UFJ銀行 神田駅前支店 普通口座 0045847 創心企画株式会社 
※振込み手数料はお客様負担でお願いします。

■注意事項
※複数でお申し込みの場合はそれぞれお申し込みください。

■キャンセルについて/※必ずご確認ください。
※お申込み(フォーム又はFAX)到着後7日目以降:受講料の半額
 平成28年4月15日(金)大阪会場の研修/4月1日(金)以降:受講料の全額
※キャンセルの連絡がない場合はキャンセル扱いになりません。



介護記録の書き方改善セミナー(沖縄)

2016年03月25日 [記事URL]

27年度の実地指導では、記録内容の確認が非常に厳しくなりました!
「記録してあれば良い」という時代は終わり、内容についての指摘が続出
「適切な介護記録」の書き方と現在の問題点が解決できるセミナーです。

続きを読む

現在の事務所の記録について確認してみてください。

  • ケアプランに沿ったケース記録は書けていますか
  • 利用者の様子が思い浮かぶ記録ですか
  • 同じような記録の連続になっていませんか
  • 書けない(書かない)職員はいませんか
  • 自信をもって開示(ご家族や実地指導等に)できますか
  • 事故やヒヤリハットの検討ができる記録になっていますか

実地指導の対策や情報開示の観点から、介護記録の見直しされている事業所が増えております。
手書き、パソコン入力の別にかかわらず、記録の内容が適切なものになっているかがとても重要です。
ケアプランに沿った記録ではなく「観察日記」や「作業日誌」で終わってしまうと、利用者の自立支援のためのモニタリングが正しく出来ません。

多忙な業務の中で、「記録をする時間がない」「何をどのように書けば良いがわからない」と言われる職員もいらっしゃるのではないでしょうか。

記録は職員間の情報共有にとって必要不可欠であるとともに、業務の証ともなります。
更に、事故が生じた際に職員自身を守るためのツールでもあります。
事故やヒヤリハット報告書は再発防止のための検討材料となる重要な記録です。

本セミナーは、介護記録の書き方を学んでいただくだけではなく、現状をどのように改善すれば良いかが具体的にわかるカリキュラムになっています。

事例やケーススタディを通して事業所の記録の課題を発見し、翌日から記録の改善ができます。
この機会にご受講いただき介護記録の見直しと向上につなげていただければ幸いです。

ポイント1

良い記録を書くには、記録の基となる情報が必要です。情報の源は職員の「気づき」です。職員が利用者の少しの変化(表情、動き、心の状況)に「気づく」ことでケアの質が高まり、記録を通して、その「気づき」が他の職員にも伝わります。介護の在り方を踏まえて「気づき」を促すような利用者への観察の視点が学べます。

ポイント2

日々の経過記録だけでなく、各種報告書(事故報告書、ヒヤリハット報告書、研修報告書等)の内容も実地指導では確認されます。書いていれば良いという時代から内容精査の時代になってきています。事業所または自己の記録内容を確認し、課題の改善方法を学べます。併せて、記録の負担を軽減させるような方法も考えます。

日程 平成28年3月25日(金) 9:30~15:30
会場 沖縄県船員会館
研修内容 ・記録を残さない怖さを知る
・伝わりやすい記録を書くために
・ポイントをおさえた記録とは
・限られた時間で十分な記録を残す
・記録の点検方法 ・ケアプランに沿ったケース記録
・適切な記録とは(ケーススタディ)
・事故・ヒヤリハット報告書の書き方 「ケーススタディ」では
 様々なケースにおける適切な記録の書き方と改善のポイントを学んでいただけます!
受講料 10,000円(消費税込み)
主催 介護サービス向上推進協議会(創心企画株式会社)
お申込手順 下記のお申込書をダウンロードして必要事項を記入後、FAXして下さい。FAX:03-5301-0550
平成28年3月25日(金)沖縄会場 お申込書ダウンロード(PDF)
振込先 三菱東京UFJ銀行 神田駅前支店 普通口座 0045847 創心企画株式会社  ※振込み手数料はお客様負担でお願いします。

■注意事項
※複数でお申し込みの場合はそれぞれお申し込みください。

■キャンセルについて/※必ずご確認ください。
※お申込み(フォーム又はFAX)到着後7日目以降:受講料の半額
 平成28年3月25日(金)沖縄会場の研修/3月11日(金)以降:受講料の全額
※キャンセルの連絡がない場合はキャンセル扱いになりません。



いますぐ使える「加算取得」&「実施指導」対策講座(東京)

2016年03月24日 [記事URL]

「加算重視」の政策誘導により、正しい加算取得の知識は喫緊の課題。曖昧な加算取得のプロセスは事業存続にも関わる大きな問題に!

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実地指導対策セミナー(札幌)

2016年03月18日 [記事URL]

現場スタッフも理解し易く。すぐ役立つ!介護報酬・コンプライアンスを踏まえた介護事業者が今、知っておきたい内容満載!

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実地指導では介護保険法の基準(人員・設備・運営)に対応した コンプライアンスの徹底が求められます。

本セミナーは、介護保 険法を分かりやすく解説し、加算取得に必要となる記録のコツに ついて理解をしていただくことを目的としております。また、介護保険法改正の最新情報もお伝えいたしますので、 内容の理解及び再確認をすることが可能となります。

現場の最新の事例を取り入れ、内容の濃い講義を展開いたします。実地指導の案内とはどのようなものなのか、どんな書類を用意すれば良いのか、当日の準備は...。 あらゆる疑問が解決します。翌日からすぐに使える内容と、初めての方でも分かりやすい解説で、全国で大人気のセミナーです。皆様の円滑な事業運営に本セミナーを是非お役立てください。

※指導・監査は地域により若干の違いがあります。  指導・監査における不利益が生じた場合においては、 主催者が責任を負うこと ができませんので予めご了承ください。

日程 平成28年3月18日(金)9:30~16:00
会場 道特会館(札幌)
研修内容 1. 事業所運営の方策と新サービス創設のねらい
  ・介護保険法の概要
  ・介護・診療報酬の確認
  ・加算取得に必要な体制整備
2. 事業運営・人員等にかかる新しい基準の理解
  ・地域包括ケアシステム構築に向けて
  ・自立支援の強化
3. 実地指導も怖くない!コンプライアンスの徹底
  ・行政による指導・監査体制の強化
  ・事業所内におけるコンプライアンス強化のコツ
4. 加算取得の根拠となる記録のコツ
  ・ケアプランとの連動の重要性
  ・加算要件を証明する書類・帳票のあり方
  ・介護職員処遇改善加算取得に必要な帳票
5. 実地指導の現状と心構え
  ・通知~指導当日までの流れ
  ・指定取り消し事例の解説
  ・事前準備の必要性と対策
定員 80名先着順
受講料 13,500円(消費税込み)
主催 介護サービス向上推進協議会(創心企画株式会社)
お申込手順 下記のお申込書をダウンロードして必要事項を記入後、FAXして下さい。FAX:03-5301-0550
平成28年3月18日(金)札幌会場 お申込書ダウンロード(PDF)
振込先 三菱東京UFJ銀行 神田駅前支店 普通口座 0045847 創心企画株式会社 
※振込み手数料はお客様負担でお願いします。

■注意事項
※複数でお申し込みの場合はそれぞれお申し込みください。

■キャンセルについて/※必ずご確認ください。
※お申込み(フォーム又はFAX)到着後7日目以降:受講料の半額
 平成28年3月18日(金)札幌会場の研修/3月4日(金)以降:受講料の全額
※キャンセルの連絡がない場合はキャンセル扱いになりません。




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