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インドネシアはじめ海外からの看護士・介護士の受け入れサポートもねこの手かします!
2008年5月26日 その他
ねこの手代表取締役 伊藤亜記の海外生活経験から
皆様の病院・施設での受け入れサポートを行ないます。
ねこの手では
米国からスタートし、世界5カ国に110以上の拠点を有している
Homewatch International社
の日本事業所の営業支援も行なっております。
インドネシア看護師:第1陣は7月下旬来日
インドネシアとの経済連携協定(EPA)に基づく看護師・介護福祉士の受け入れについて、19日の事務レベル協議で、第1陣が7月下旬に来日することが決まった。あっせん機関の国際厚生事業団は6月1日まで受け入れ希望施設を募り、7月17日までに最多で約500人が各施設と雇用契約を結ぶ。看護・介護分野での外国人労働者の本格受け入れは初めて。
受け入れるのは2年間で1000人。報酬は、インドネシア側が看護師で月20万円以上、介護福祉士で月17万5000円以上を求めたが、日本側は政府による保証はできないとして、「日本人と同等の報酬」を雇用条件とした。1施設あたりの人数は、従事者の孤立を防ぐため「原則2人以上」と定めた。
第1陣は8月上旬までに来日し、半年間、日本語研修などを受ける。その後、看護師は3年、介護福祉士は4年以内に、働きながら日本の国家資格取得を目指し、合格できなければ帰国する。
国際厚生事業団は施設の受け入れ要件などをホームページで公表。22日に東京、23日に大阪で説明会を開く。
問い合わせは事業団支援事業部(03・3225・6591)。【清水健二】
インドネシアはじめ海外からの介護士・看護士の受入をお考えの方必見!!
介護職の皆さん!仕事及び私生活のストレス発散には、海外旅行が一番ですよ。
今回の香港ツアーは最適!
上司も老人の顔も忘れて、しかも仕事に誇りを持てる講演を聞いて、旨いもの食べて、マッサージでもして帰れば、一年は持続できますよ!
施設見学ツアーのアンケートにも
"海外に行きたい!"の皆さんからのご要望も多かったので、今回企画しました。
海外の施設や病院で働く看護士・介護士の皆さんのご様子は、
話を聞くだけでは分かりません。
この機会に自分の目で見て、一緒に学びましょう!







