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『認知症きらきらネット』にインタビュー掲載されました!

2012年06月05日 [記事URL]

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代表取締役 伊藤 亜記の祖父母の家族介護の歴史から、看取りを機に介護の世界に入り、天職を見つけられた事の感謝、現在、家族介護されるご家族や福祉現場の仲間へのエールが沢山込められたインタビューです。

下記、URLからご登録の上、是非、ご覧下さい。
https://kirakira-care.net/interview/keyperson_detail.html$/kpid/3758/

ドン団長



他事業種の達人からサービス業の極意を学ぶ[2]

2009年01月09日 [記事URL]

大好評!ホームヘルプ連載
「他事業種の達人からサービス業の極意を学ぶ」

ザ・リッツ・カールトン・ホテル日本支社長高野登さんの掲載記事をご紹介します。

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大好評!ホームヘルプ連載
「他事業種の達人からサービス業の極意を学ぶ」

Study 2
ザ・リッツ・カールトン・ホテル日本支社長高野登さんの 掲載記事をご紹介します。

下記のパンフレットをクリックする記事が閲覧できます。

ザ・リッツカールトン・ホテル「日本支社長の高野登さん」から学ぶ

ザ・リッツ・カールトン東京 の詳細

・ザ・リッツ・カールトン東京
http://www.ritzcarlton.com/ja



他事業種の達人からサービス業の極意を学ぶ

2008年10月27日 [記事URL]

ホームヘルプ新連載「他事業種の達人からサービス業の極意を学ぶ」が始まりました。その一部をご紹介!

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ホームヘルプ新連載「他事業種の達人からサービス業の極意を学ぶ」が始まりました。その一部をご紹介!

下記のパンフレットをクリックする記事が閲覧できます。

アート引越しセンターの「エプロンサービス」から学ぶ

アートコーポレーション株式会社の詳細

・アート引越センター
http://www.the0123.com/home.html

・アート引越センター アートエプロンサービス
http://www.the0123.com/service/apron/home.html



榊原郁恵さんインタビューに同行しました

2008年10月27日 [記事URL]

テレビ画面の向こうから、見る者を元気にしてくれる郁恵さん。いつも笑顔でいられる秘訣から、ご家族のことまで教えていただきました。

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テレビ画面の向こうから、見る者を元気にしてくれる郁恵さん。
いつも笑顔でいられる秘訣から、ご家族のことまで教えていただきました。

榊原郁恵さんとのインタビュー
榊原郁恵さんとねこの手代表取締役の伊藤亜記

榊原郁恵さんとのインタビュー記事

下記のパンフレットをクリックするとインタビュー記事が閲覧できます。

榊原郁恵さんインタビュー



「暮らしが変われば人が変わる 暮らしこそ人生の「根っこ」なんです

2008年01月27日 [記事URL]

人の役に立つことで輝く。
もう、今から25~26年前になるでしょうか。その頃私は接骨院に勤務していました。
そこはとても繁盛していて、午前中だけでも200人ほどの患者さんが来院されており、その大部分がご高齢の方でした。その方たちの対応をするのも私の仕事だったんですが、来ていらっしゃる方々はどれほど多くの人が待っていようと、自分に感心を持って欲しいのです。

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人の役に立つことで輝く

近藤典子さん
     近藤典子さん

 もう、今から25~26年前になるでしょうか。その頃私は接骨院に勤務していました。
そこはとても繁盛していて、午前中だけでも200人ほどの患者さんが来院されており、その大部分がご高齢の方でした。その方たちの対応をするのも私の仕事だったんですが、来ていらっしゃる方々はどれほど多くの人が待っていようと、自分に感心を持って欲しいのです。ですから私は必ず一人ひとりに「あと何人ですよ」と声を掛けると同時に、できる範囲で「役割」を持っていただくようにしたんです。内科系の病気ではないので、動くこと自体がリハビリになる方や、部分的な痛みはあるけれど他は元気な方などに、スリッパをきれいに並べる係や、皆でおやつを食べた後にテーブルや床をお掃除する係などをお願いしました。そうすると皆さん、我先にとその役割を担おうとされるんですね。

  介護の仕事に従事なさっている方は、本当に心優しい方が多い。でも相手がご高齢の方だからといって、思い込みで必要以上のお世話をしてしまっている場合もあるのでは?高齢者にもお元気な方はたくさんいらっしゃいます。そういう方がちょっと元気のない方を支える。できる範囲で支え合えばよいのです。人の役に立っているという実感は、人生に輝きをもたらすことにつながっていくのではと、私は考えています。

暮らしが変われば人が変わる

 私の現在の専門は、アメニティアドバイザーという職業ですが、分かりやすくいえば快適な暮らしを様々な視点から提案していくという仕事です。

 実はケアスタッフの皆さんにこそ、「暮らし」の大切さを知っていただきたいと思っているんです。というのも、暮らしこそ人が生きていく上でのまさに「根っこ」。根がしっかりしていなければ、決して花が咲くことはありません。

 でも今は根っこの部分、すなわち「暮ら し」がないがしろにされがちです。だからそれを担うケアスタッフの仕事も、なかなか理解されづらいのではないでしょうか。そんな「暮らし」に対する意識は、現場から変えていきましょうよ。

 例えば、高齢者施設のお部屋はそのままでは単なる「箱」。でもそのお部屋にご利用者の思い出の品物や趣味の物、馴染み深い物などを、ケアスタッフが上手に収めてさし上げたらどうでしょう。それをきっかけに、ご利用者が自身のことを語り、発語も増え、感情表現が豊かになる。ケアスタッフによる思いやりのあるお部屋の環境作りは、ご高齢者の眠っていた力を引出すことにさえなっていくことでしょう。

 そして、在宅介護ヘルパーの方に是非知っていただきたいのが、「掃除」の持つ力です。掃除はやればやった分だけすぐに結果が見えます。だから一度の訪問で一ヵ所でもいい、一分でもいい、きちんと手助けをして見守りながら、ご利用者と一緒に掃除をしていただきたいんです。身体を動かせばリハビリにもなります。自分がやったことが結果として表われればやる気もでます。一緒にきれいにしていくことでコミュニケーションも生まれます。

  このように人生を輝かせ、人を変えるきっかけは、身近な暮らしの中にたくさん存在しているのです。「暮らし」は人生の根っこ。このことをいつも忘れないでいて下さいね。

近藤典子さん

株式会社近藤典子Home&Life研究所取締役。アメニティアドバイザー、インテリアコーディネーター。これまで2000件以上のお宅の収納の悩みを解決してきた体験を生かし、どんな難題にも、その人の生活に合った効果抜群で暮らしを楽しくするアイデアを生み出しており、テレビやラジオ、雑誌、講演、またメーカー・企業との共同研究、開発など、幅広いフィールドで活躍している。近著に『近藤典子の家づくり』(集英社)などがある。



東北大学 川島隆太教授 インタビュー

2007年03月28日 [記事URL]

学習療法は、「音読と計算を中心とする教材を用いた学習を、学習者とスタッフがコミュニケーションをとりながら行うことにより、学習者の認知機能やコミュニケーション機能、身辺自立機能などの前頭前野機能の維持・改善をはかるものである」と定義されています。
今後『癒しの旅倶楽部』誌面では、皆さんが旅に出る!ご自宅や施設での準備として、『学習療法』について毎号でご紹介していきます。

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学習療法で介護予防を!

学習療法は、「音読と計算を中心とする教材を用いた学習を、学習者とスタッフがコミュニケーションをとりながら行うことにより、学習者の認知機能やコミュニケーション機能、身辺自立機能などの前頭前野機能の維持・改善をはかるものである」と定義されています。

今後『癒しの旅倶楽部』誌面では、皆さんが旅に出る!ご自宅や施設での準備として、『学習療法』について毎号でご紹介していきます。
第一回は『学習療法』の提唱者である東北大学・川島隆太教授のインタビューをご紹介させて頂きます。

学習療法考案のきっかけはどの様な事がだったのでしょうか?

きっかけは「宝島」という雑誌で『ゲームと計算』という題名で記事を書いたのが きっかけでした。
その掲載記事から「ファミコンより計算の方が子どもには効果がある!」と話が広まり、当時子供の学力向上に『読み書き・計算』を用いておられたくもんさんから連絡を頂いたのが始まりでした。

学習療法考案の経緯は、脳科学の知識や技術を応用して、子どもたちの脳をより健全に発達させるための教育のあり方を考えたいとの考えが原点になります。このために、平成9年に、東京外国語大学田島教授・立命館大学 吉田教授・公文公教育研究所と共同研究チームを発足し(後に日本大学泰羅教授が合流)、脳科学と教育に関する研究を開始し、「音読や単純計算により前頭前野を活性化し、その機能を高めることができるのではないか」という仮説を作りだしました。

この仮説を検証するために、平成13年に、科学技術振興機構「社会技術研究推進事業」の補助を受けて、福岡県大川市・社会福祉法人道海永寿会において認知症高齢者を対象としたモデル研究を開始し、音読や単純計算の学習により認知症高齢者の前頭前野機能を改善できることを、脳科学や認知心理学の立場から明らかにしてきました。そして、学習用教材の改良や、教材を介したコミュニケーションのあり方の検討などを行い、学習療法システムを完成させました。

我々にとっての学習療法は研究対象ではなく、社会に還元できるものだと思っています。

介護保険改正に伴い、『介護予防』が加わりました。
川島先生にとっての学習療法における『介護予防』はどの様なものですか?

今、世間で言われている介護予防は『運動・食事・睡眠』と言われ、寝たきりの防止で
かありません。
介護する家族は『身体が元気な認知症』が一番困ります。

身体が元気であれば、介護を受ける為のお金もかかりますから、今の介護予防は
『一番困る認知症』を作っています。
「脳の介護予防は脳の健康から」とも言われていますが、私は『心と身体の健康』と
『脳の健康が』あってこそ、真の健康を得られると思っています。

学習療法は『読み書き・計算』をツールとして活用され、施設や在宅のスタッフと お客様とのコミュニケーションに有効的だと思いますが、川島先生の提唱される 学習療法を活用された、正しいコミュニケーションの仕方について教えて下さい。

どんなコミュニケーションの方法でも、リスクは必ずありますので、正しいコミュニケーションの方法をきちんと皆さんが理解された上で、行って欲しいと思います。
例えばくもん以外の出版社等からも私のドリルが出ていますが、実はあれは全て 『健康な大人用』で、くもんから出されている教材のみが『認知症』の方に対応しています。

くもんから出されている教材については誰が使っても、均一な一対一のコミュニケーションがとれる様に作っています。
『きちんとコミュニケーションがとれる』事がキーワードなので、皆さんも正しい教材と知識と手法の学習療法を活用されて、ご利用者の方とのコミュニケーションを行う様にして下さい。

川島先生は学習療法を普及させるための教育活動として学習療法研究会を設立され、会長もされておられますが、今後『学習療法士』を目指す介護職の皆さんにメッセージをお願いします。

学習療法を介護現場で当初は、介護現場の方々に、この効果が「信用出来ない」という気持ちがあったという事もあり、施設の高齢者も学習療法へのやる気は見られず、そのご家族への理解を得る事も大変でしたが、今ではその効果を理解して頂き、現在は全国の約400施設で導入されています。

介護職の皆さんの中には、「自分の信じるケアしかやらない!」いう排他的な考えの方もおられる様ですが、何でもそうですが「自分の信じるケアのみしかやらない!」というのは愚かな事です。
「むしろ自分の信じたケアがあるなら、その中の15分を学習療法に貸して欲しい!」と 介護現場の皆さんにも言ってきましたので、皆さんが今後、学習療法士を目指されて職場で活用される際にも、この様にご提案下さい。

「川島先生とお会いした記念に『脳を育む』というお言葉とサインを色紙に書いて
頂きました。」
写真左:ねこの手 代表取締役・伊藤亜記   写真右:川島隆太教授

川島隆太 東北大学教授 医学博士

1959年、千葉県千葉市生まれ。東北大学医学部卒業。同大学院医学研究科修了。スウェーデン王国カロリンスカ研究所客員研究員、東北大学助手、講師を経て、現在同大学教授・医学博士。前文化審議会国語分科会委員。脳のどの部分にどのような機能があるのかを調べる 「ブレインイメージング研究」を専門とする。

主な著書
 『痴呆に挑む ― 学習療法の基礎知識』
 『脳を鍛える大人の計算ドリル』
 『脳を鍛える大人の音読ドリル』
 『自分の脳を自分で育てる』
 『脳を育て、夢をかなえる』(以上くもん出版)
 『読み・書き・計算が子どもの脳を育てる』(子どもの未来社)
 『朝刊10分の音読で「脳力」が育つ』(PHP研究所)
 『子どもを賢くする脳の鍛え方』(小学館)など多数。

●川島隆太研究室ホームページ●
URL:http://www.idac.tohoku.ac.jp/dep/fm/

● 学習療法研究会ホームページ●
URL:http://www.gakushu-ryoho.jp/index.html


この度、東北大学・川島隆太教授と公文教育研究会の認定資格である学習療法士1級をねこの手 代表取締役・伊藤亜記と取締役・平澤かおるが取得しました。

今後は正しい『学習療法®』の知識と手法の推進、学習療法士の普及にも努めてまいります。



漫画家 くさか里樹さん インタビュー

2007年03月26日 [記事URL]

1人ではできない。だから、みんなで力を合わせればいい!
2003年から講談社『イブニング』誌で連載中の介護現場を舞台にした漫画『ヘルプマン!』。介護未経験の若者から介護世代まで、一般読者をひきつけているだけでなく、介護のプロの間でも愛読者は多数。この漫画を描いているくさか里樹さんにお話を伺いました。

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1人ではできない。だから、みんなで力を合わせればいい!

2003年から講談社『イブニング』誌で連載中の介護現場を舞台にした漫画『ヘルプマン!』。介護未経験の若者から介護世代まで、一般読者をひきつけているだけでなく、介護のプロの間でも愛読者は多数。この漫画を描いているくさか里樹さんにお話を伺いました。

プロも納得する『ヘルプマン!』のリアリティはどこからきているのですか?

  私は介護のプロでもなんでもないので、介護現場の方にお話を聞いたり、資料や体験談を読んだりして、それを自分に置き換えていくっていう形で描いています。例えば、私にも人を幸せにできる自分でありたいという理想があるけれども、いざ、私が介護の現場に入ったら、おそらく3日くらいで笑顔が消えていくだろうなって。容易に想像がつくんですよ。だってね、主人との人間関係だけでも、不機嫌な顔してれば、相手も気分悪いだろうなって思うんだけど、直らない(笑)。たかが夫婦関係でそれですからね。肉体も精神も酷使する現場で、笑顔でいられるわけがないっていう想像に置き換えていくわけです。私が想像できるということは、介護したことのない読者にも想像できるわけですから。

男性を主人公にしたっていうのは、誰かモデルがいたんですか。

  いいえ、特にモデルというのはいないんです。ただ、できるだけ介護から遠い人を主人公にしたかった。だから、学生で、人生のことを深く考えていない若者で、女性のヘルパーさんが多いから逆に男性にしてって。最も介護から遠そうな人を主人公にすることで、介護というのは誰にでも関係があると訴えたかったんです。

そもそも『ヘルプマン!』を手掛けられたきっかけは?

  介護の漫画を描こうと思ったわけではなくて、今も介護の漫画を描いているつもりはないんです。普通の人間関係を描いている。その舞台が介護現場だ、というだけなんです。
  これまでもずっと、人生の中で出会うさまざまな人間関係を漫画に描いてきたんですが、より色濃く人間関係が凝縮されているのは、もしかして介護かもしれない、介護現場という設定で描いてみたいなって、ばくぜんと2、3年思っていたところに、たまたま介護の漫画を描きませんかという話がきて、すぐ、OKしたんですよね。

漫画家を志したのはいつ頃からですか?

  中学2年の時からもう決めてましたね。ほんとに勉強が嫌いだったんで(笑)。うちは学歴にこだわる家ではなかったんですが、それでも、漫画家としてちゃんと食べられるようになるまでは許されなかったので、高校卒業後、知的障害者が仕事に通う通所授産施設に勤めました。3年くらいで漫画家としてデビューしたんですけど、仕事はおもしろかったですねぇ。彼らって、個性が全開なんで(笑)。感情が丸見えで、ほんとにかわいいというか。最初は、どう接していいかわからない恐さはあったんですけど、接しているうちに、同じ感情を持った人間同士なんだということがわかって。それを感覚としてわかったのが、自分の一番の勉強だったかなというのはあります。

そういう経験も漫画を描く上に生かされていると?

  すべてですよね。そういうことが特別というのでなく、日常の人間関係すべて。私たちの子供のときは3世代4世代が交流のある時代でしたから、いろんな人と接してきてるじゃないですか。両隣に名物のおばあちゃんがいたり、母親の近所付き合いも見てきているし。いろいろな人間関係の中で育ってきている。そのすべてが私の作品のベースですね。

今後のご予定は?

 連載中の『イブニング』の方で、もうすぐケアギバー編が終わるので、新しい展開を5月頃からスタートさせるつもりです。介護といえば、壮絶な介護をこうして乗り切ったとか、すごい方の話がたくさんありますよね。でも、「できないよ、私には」としか思えない。理想はあるけれど、できない自分がいる。がんばるためにはがんばれない自分を受け入れることが必要だろうし、でもそれは1人でできることじゃない。1人でいると、発想がどんどん狭くなっていきますよね。そんな時に誰かにふっと当たり前のこといわれて、「そうだった!」って気づくことがいっぱいある。そういう人との関わりを大事にして、「みんなでやっていけばいいじゃん!」みたいなことが漫画で伝えられればいいなって思っています。

くさか里樹さん くさか里樹さん

1958年高知県生まれ。高知県立追手前高等学校から高知市内の通所授産施設勤務後、1980年『別冊少女コミック』(小学館)にて『ひとつちがいのさしすせそ』でデビュー。その後、さまざまな作品を執筆し、2003年より『イブニング』(講談社)にて介護漫画『ヘルプマン!』連載開始。現在、連載をまとめた単行本も第7巻まで出版されており、5月には 第8巻発売予定。

ヘルプマン!©くさか里樹/講談社
『ヘルプマン!』第7巻 講談社刊 
介護保険制度で見失った本当の人間愛。
ケアマネージャーは、老人とその家族の救世主なのか!?


*くさか里樹さんも協力している[がんばらない介護生活を考える会]では、さまざまな活動で介護家族をサポートしています。




  


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